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春夏秋冬 只見線缶マグネット
¥400
春夏秋冬の沿線風景と只見線の走る様子をマグネットにしました。 沿線で撮影された写真を水彩画風に加工しています。 長方形のマグネットのため、しっかりとした吸着力です。 4種類あり、サイズは79mm×54mmのサイズとなります。 春 只見ー会津蒲生 蒲生集落の田植え前の様子 夏 只見ー会津蒲生 叶津川橋梁を渡る列車 秋 晩秋の只見駅 冬 吉田さんが描いた壁画のある会津塩沢駅 2025年2月6日発売です。
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【セットでお得】只見線写真集&奥会津・只見線歳時記カレンダー2025セット
¥3,000
2025年の奥会津・只見線歳時記カレンダーと只見線の写真集を同時に購入すると、お得に手に入るセット商品になります。写真集1冊、カレンダー1冊のセット商品になります。 *令和7年2月1日現在 定価で購入するよりも税込み450円お得です。 新潟・福島豪雨災害発生から2024年で13年がたち、写真集第2弾「新・四季彩々」が出来上がりました。彼ならではの撮影場所からの作品、毎日見ている風景だからこそ、撮り続けることの大切さを教えてくれる作品が多数収められています。 カレンダーの巻末には、撮影した作品のエピソード、撮影区間の紹介の他、只見線の全線運転再開への歩みも紹介されています。カレンダーとして使い終わった後は、作品として飾ることもできます。 只見線写真集 新・四季彩々 【発行日】2024年8月31日【著者】星賢孝【発行者】杉山尚次【発行所】株式会社言視舎 【印刷・製本】中央精版印刷株式会社 【カバー・本文デザイン】足立友幸【編集協力】田中はるか 【A4判/95ページ/ソフトカバー】ISBN978-4-86565-278-9 カレンダー 21cm×29.7cm、A4判で開くとA3判のサイズになる壁掛けカレンダーになります。32ページフルカラー。全て、星賢孝さんが撮影しています。
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会津人が書いた 只見線各駅物語
¥2,420
会津若松駅から小出駅までをつなぐJR只見線の全36駅と、廃駅となった2つの駅を加え、全38駅それぞれで暮らすひとびとの物語が描かれた1冊です。 著者の鈴木信幸さんは、会津のご出身で、ご自身の思い出を交え、首都圏に住む在京の視点から駅や集落に関わり、地域を守ってきた人々の物語を取材されました。駅のエピソードの他、その地域の特徴ある施設や文化についても紹介されており、読みごたえがあります。物語として読む楽しみと、訪れたことがない方にとっては旅のガイドにもなる1冊です。 A5判 230ページ モノクロ 写真付き 発行所 株式会社言視舎 著者 鈴木信幸
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只見線歴代車両下敷き
¥400
2023年4月に発売した只見線歴代車両クリアファイルの表面デザインを使った下敷きですが、売り切れで大変お待たせしていましたが、増版いたしました!最近は下敷きはあまり使われなくなっているようですが、静電気がたっぷり発生しそうな昔ながらの下敷きB5サイズです。表面のみ車両が印字されており、裏面は白無地です。勉強に集中したいときは白い面を使って、休憩タイムに列車を見てリフレッシュ。大人になっても下敷き好きな方、ぜひ普段使いの1枚に加えてください。全国の小中高校生の皆さん、新学期に合わせて、新しい下敷き、いかがですか? サイズ 182mm × 257mm 角丸
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奥会津・只見線歳時記カレンダー 2025
¥700
奥会津郷土写真家の星賢孝さんが撮影した、2025年の奥会津の四季が収められたカレンダーです。21cm×29.7cm、A4判で開くとA3判のサイズになる壁掛けカレンダーになります。32ページフルカラー。全て、星賢孝さんが撮影しています。 奥会津で暮らす人の視点で撮影された作品がふんだんに使われています。目で見ることはあっても、実際に写真に収めることはとても難しい一瞬を捉えています。 巻末には、撮影した作品のエピソード、撮影区間の紹介の他、只見線の全線運転再開への歩みも紹介されています。カレンダーとして使い終わった後は、作品として飾ることもできます。2024年10月11日より販売スタートです。 *日時指定を希望される場合、宅急便コンパクトをご選択ください。 *クロネコゆうパケットは日時指定はできませんのでご了承ください。 2025年2月1日より値下げしました。
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【令和6年産米】角田杏さん企画・デザイン お米メール
¥400
2022年の夏休みに、お父さんと一緒にJR只見線が走る新潟県魚沼市「小出駅」から福島県「会津若松駅」まで自転車で走破するという偉業を成し遂げた小学生がいます。当時、只見町の小学校6年生の角田 杏さんでした。現在は中学生になっています。 杏さんは地元に走っている只見線に関わることで、応援しながら只見町のおいしいお米をたくさんの人に食べてほしいと思い、お米メールを作りました。 2合入りのパッケージは、このまま郵便で送れるようにデザインされています。 杏さんのアイデアと思いがこもったお米メールを大切な方に贈りませんか。 只見線応援商品として、ご自身やプレゼントにもおすすめです。 多くの方に手に取っていただけると嬉しいです。 この商品の売り上げの一部は、「只見線の利活用」に活用されます。 お客様ご自身で、お米メールをどなたかに郵送したい場合、切手は510円分必要となります。スマートレターですと、210円でお送りできます。 令和6年産米から、新しいパッケージに変更して販売いたします。
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只見のてんげ 鬼が面山と余円沢橋梁
¥1,100
大白川―只見にある余円沢橋梁を走る只見線と、背後に見える鬼が面山をデザインした第3弾のてぬぐいになります。 「てんげ」とは只見弁で手ぬぐいのことです。 長い冬の前に山全体が紅葉する田子倉、六十里越えをイメージした赤橙に近い色になります。 サイズ 35㎝×90㎝ 生地 綿100% 日本製 ほつれ止め加工済み JR東日本商品化許諾済 (※画像の色と多少違う場合がありますのでご了承ください。) <注意事項> 染色していますので、色移りする場合があります。洗濯の際は、白物と分けて洗濯してください。色柄のため、部分的に色が違う箇所がございます。ご了承ください。また、商品は検品しておりますが、糸ずれやほつれなどがありましたらお知らせください。 発売日:2024年10月21日
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星賢孝 只見線写真集 新・四季彩々 只見線再開通記念
¥2,750
【発行日】2024年8月31日【著者】星賢孝【発行者】杉山尚次【発行所】株式会社言視舎 【印刷・製本】中央精版印刷株式会社 【カバー・本文デザイン】足立友幸【編集協力】田中はるか 【A4判/95ページ/ソフトカバー】ISBN978-4-86565-278-9 2020年3月、JR只見線に新たな車両が走り始めたころ、日本国内各地で新型コロナウィルスの感染拡大により緊急事態宣言が発令されていました。再開通日がまだ決まっていなかったあの頃、星賢孝さんはいつものように只見線を撮影し続けていました。それから2年半、2022年10月1日に只見ー会津川口が11年2か月ぶりに復旧し、全線で運転再開を果たしました。 新潟・福島豪雨災害発生から2024年で13年がたち、星賢孝さんの待望の写真集第2弾「新・四季彩々」が完成しました。彼ならではの撮影場所からの作品、毎日見ている風景だからこそ、撮り続けることの大切さを教えてくれる作品が多数収められています。 只見線が走る奥会津は、不便さが便利さにまさる地域で、自分ではどうにもならないこともある場所です。星賢孝さんの写真集には、そこで暮らす人のたくましさ、自然が創り出す美しさ、自然と共に暮らす奥会津の懐の深さを感じることができます。 春には急ぎ足で花々が咲き乱れ、真夏のむせるような深緑と、まるで生きているように変幻自在の川霧など、ここで暮らし続けるからこその写真の数々をぜひお楽しみください。
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只見のてんげ 浅草岳と叶津川橋梁
¥1,100
「てんげ」とは只見弁で手ぬぐいのことです。 サイズ 35㎝×90㎝ 生地 綿100% 日本製 ほつれ止め加工済み JR東日本商品化許諾済 ブナの芽が萌えだす新緑の頃。田植えが終わったばかりで爽やかな風が吹いています。JR只見線の叶津川橋梁をトロッコ列車風っこが、爽快に走っています。バックには残雪が残る浅草岳と、トンビがピーヒョロローと鳴いているところを表現しています。 色は、ブナの新芽をイメージした明るいグリーン。(※画像の色と多少違う場合がありますのでご了承ください。) <注意事項> 染色していますので、色移りする場合があります。洗濯の際は、白物と分けて洗濯してください。 発売日:2024年2月15日
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只見のてんげ 蒲生岳と第八只見川橋梁
¥1,100
SOLD OUT
「てんげ」とは只見弁で手ぬぐいのことです。只見のてんげ第二只見線が走る只見町の風景と橋梁の様子を手ぬぐいにデザインしました。第2弾は会津蒲生ー会津塩沢にある第八只見川橋梁と蒲生岳です。第八只見川橋梁は2連のトラス橋が特徴的で、只見川を渡る橋ではなく、只見川に沿う珍しい橋です。蒲生岳は「会津のマッターホルン」という愛称があり、尖った山頂が特徴の岩山です。見る場所で形が違って見え、只見町の四名山の1つです。今回のてんげのカラーはスカイブルーです。 サイズ 35㎝×90㎝ 生地 綿100% 日本製 ほつれ止め加工済み JR東日本商品化許諾済 (※画像の色と多少違う場合がありますのでご了承ください。) <注意事項> 染色していますので、色移りする場合があります。洗濯の際は、白物と分けて洗濯してください。色柄のため、部分的に色が違う箇所がございます。ご了承ください。また、商品は検品しておりますが、糸ずれやほつれなどがありましたらお知らせください。 発売日:2024年4月18日
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【令和6年新米】叶津川橋梁米2㎏精米
¥1,200
SOLD OUT
只見町には、会津若松と魚沼の小出を結ぶ「JR只見線」が走っています。 2011年の新潟福島豪雨災害では甚大な被害がでました。JR只見線の会津川口駅~只見駅区間の橋梁3つが崩壊や一部崩壊、法面などの流出などで、この区間を列車が通ることができなくなりました。 2022年10月1日、11年ぶりについに念願が叶い全線運転再開という日が迎えられました。 叶津川橋梁は、只見線の橋梁の中で人気のポイントです。地元の有志で叶津川橋梁ビューポイントを整備し、このお祝いの日には、多くの只見線ファンが訪れてくれました。 只見線叶津川橋梁の下で育ったコシヒカリのみをパッケージして「叶津川橋梁米」ができました。魚沼と会津にまたぐ浅草岳のブナの森から湧き出た水が叶津川の清流です。 今年採れた新米です。大自然で育てられたお米を、どうぞ皆さまの食卓にも加えてみてください。 令和6年秋収穫 精米した状態でお届けします。
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叶津川橋梁米と発芽玄米セット
¥2,200
SOLD OUT
【令和6年度】叶津川橋梁米の新米登場! 只見線叶津川橋梁の下で育ったコシヒカリのみをパッケージした「叶津川橋梁米」2㎏と只見産発芽玄米1㎏のセットです。 このセットは、発芽玄米ご飯の黄金比(白米2:発芽玄米1)にちょうどいいセットです。 発芽玄米を2023年6月に日本エコテック株式会社で残留農薬検査をし、131項目全て不検出でした。安心してお召し上がりください。 令和6年産でお届けします。
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鉄道風景画家 松本忠 只見線オリジナルシール
¥550
鉄道風景画家 松本忠さんの只見線の作品がシールになりました。只見ー会津川口の作品の中で、これまでに描かれた作品2点と、2022年10月1日の開通前後から描かれた新作4点を含めた計6点です。 ユポ素材で、破れにくく、水や油、汚れにも強い素材なので、お手持ちの小物などに貼って長く楽しむことができます。また、台紙は只見線沿線のスタンプが押せるスペースと、乗車券や入場券などが貼付できる場所もありますので、旅の記念を長く残すことができます。売上の一部を只見線の利活用に寄付いたします。 シール A5判サイズ1枚に6作品 ユポ紙180㎏ シール1枚ごとのサイズは最小4.5cm×6cm最大6.5cm×8.7cmとなっております。 台紙 B5判サイズ ケント紙220㎏ JR東日本商品化許諾済
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只見線パラパラメモ帳~叶津川橋梁編~
¥680
只見線の走る奥会津。この風景とそこに暮らす人々をパラパラメモ帳にした商品です。今回のパラパラメモ帳は会津蒲生ー只見にある叶津川橋梁から只見駅に向かうところがイラストになっています。上からめくっていくと、只見線の車両が少しずつ近づいて目の前を通り過ぎていき、只見駅に向かっていきます。只見線に乗っていると、畑仕事の手を休めて手をふる人を見かけますが、もちろんメモ帳にも登場します。また、車窓から見える只見町の景色の美しさも表現されています。 只見線に乗ったことがある方は、思い出としてお土産に、まだ乗ったことがない方には只見線の走る奥会津へのイメージをふくらませる商品になっています。 B6サイズ メモ部分100枚 フルカラー JR東日本商品化許諾済み
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奥会津名物イラスト付き只見線ボールペン
¥550
只見線沿線の「ザ・奥会津の名物」がイラストでデザインされているボールペンです。黒1色で軽い書き味です。只見線のキハE120 、キハ110の他、只見川に浮かぶ木舟やあわまんじゅう、赤べこ、そして私たちが履いている仕事着のユッコギもイラストで入っています。奥会津の名物を眺めつつ、日常使いやプレゼントにもぜひご利用ください。JR東日本商品化許諾済
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只見線歴代車両クリアファイル
¥450
新商品「只見線歴代車両クリアファイル」のご紹介です。 只見線で走っていた懐かしい車両から、今日も元気に走っている車両の「顔」をデザインしたクリアファイルです。A4サイズの資料を保管することができます。裏面は只見線全36駅の路線図に選奨土木遺産に認定された「只見線鉄道施設群」を掲載しています。また会津川口ー只見の区間の主な橋梁は写真付きで紹介しています。(叶津川橋梁以外の写真は、只見線応援団つなぎ隊の大藪琢也さん撮影、当時の車両、参考写真提供:佐藤道博さん)初めて乗った車両、昔見た懐かしい車両がありましたら、お手元でぜひ楽しんでください。 JR東日本商品化許諾済み 2023年4月発売
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一筆箋「只見線四季の便り」 鉄道風景画家 松本忠
¥440
全国の鉄道風景を描く画家、松本忠さんの作品を使用した一筆箋です。 只見町と金山町の作品を使用した四季各6枚合計24枚入り。用紙はクリーム地です。罫線が薄いチャコールグレーです。 昨年秋に全線運転再開を果たした只見ー会津川口区間を走るキハE120と第7只見川橋梁の作品が含まれています。メッセージを書いたり、大切な人への手紙、ギフトに添えるメッセージカードとしてぜひお使いください。 https://senrozoi.com/ 松本忠さんオフィシャルサイト「もう1つの時刻表」
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枕木バー 4本箱入り
¥1,300
SOLD OUT
鉄道ファン必見!「枕木」をイメージしたナッツバーです! 最近では木製からコンクリート製に置き換わりつつある枕木。 ずっと只見線を支え続けている枕木への敬意をこめて、只見産発芽玄米を使用した枕木バーをつくりました。 くるみとレーズンが入ったココア味。 只見線のお供に是非! お土産にぴったりの4本入りです。
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キハ110 只見ポンせん さっぱり塩味
¥550
2022年10月1日にJR只見線の全線で運転再開されました。11年2カ月ぶりの全線運転再開を記念して、現在只見線で走っている車両の新しい只見ポンせんができました。 今までの只見ポンせんの箱よりもコンパクト(5.5cm×5.5cm×17cm)になり、1車両(箱)にポンせんが8枚入っています。ポンせん1枚は、一口か二口で食べきれる大きさです。 食べて美味しい、置いて楽しい只見ポンせんをぜひご自宅でお楽しみください。 原材料 発芽玄米(只見町産)、食塩 内容量 8枚 栄養成分表示 (1箱当たり) 熱量 61.6kcal たんぱく質 0.9g 脂質 0.1g 炭水化物 13.6g 食塩相当量 0.1g ※推定値 ※本品製造工場では、原材料以外に、乳・小麦・えび・いか・さば・大豆・ごま・鶏肉を含む製品を製造しております。 2022年8月4日発売 JR東日本商品化許諾済み商品
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キハE120 只見ポンせん 香ばしい醤油味
¥550
2022年10月1日にJR只見線の全線で運転が再開されました。11年2カ月ぶりの全線運転再開を記念して、現在只見線で走っている車両の新しい只見ポンせんができました。 今までの只見ポンせんの箱よりもコンパクト(5.5cm×5.5cm×17cm)になり、1車両(箱)にポンせんが8枚入っています。ポンせん1枚は、一口か二口で食べきれる大きさです。 食べて美味しい、置いて楽しい只見ポンせんをぜひご自宅でお楽しみください。 原材料 発芽玄米(只見町産)、植物油脂(パーム油)、醤油(大豆・小麦を含む)、て んさい糖、本みりん 内容量 8枚 栄養成分表示(1箱当たり) 熱量 132kcal たんぱく質 1.9g 脂質 4.9g 炭水化物 19.9g 食塩相当量 0.5g ※推定値 ※本品製造工場では、原材料以外に、乳・小麦・えび・いか・さば・大豆・ごま・鶏肉を含む製品を製造しております。 JR東日本商品化許諾済み商品です。
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只見線駅名キーホルダー
¥660
只見駅開業60周年に合わせてJR只見線の駅名キーホルダーを販売します。このキーホルダーは赤い電車さんが長年制作されてきました。今回は奥会津の駅の中から「只見」「会津川口」「会津宮下」「会津柳津」のキーホルダーをご用意しました。駅名によって文字のフォントなどが異なります。思い入れのある駅がありましたら、車や家のキーホルダーとしてご愛用ください。 只見駅と会津川口駅 両面とも同じデザイン *2023年現在 只見駅 のキーホルダーは 大白川ー只見ー会津蒲生となっています。以前販売していた商品は 田子倉―只見ー会津蒲生 でしたが、変更になっています。 会津宮下駅、会津柳津駅 両面それぞれ違う表記 となります。 写真を参考になさってください。 キーホルダーのおおよそのサイズ 駅名標のサイズ 金具付け口までの幅5.7cm 高さ3.3cm 厚み8mm Dリングも含めて全体の大きさは約11cm
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只見線キーホルダー【 キハ E120形 】
¥880
SOLD OUT
2020年3月から、会津若松―会津川口で走り始めた只見線キハE120形をデザインしたキーホルダーです。裏面には、只見線全駅が記載されています。これまで、只見線の車両のキーホルダーは初。 少しずつ只見線になじみつつあるキハE120形を皆さんのお近くに感じていただける商品です。JR東日本商品化許諾済み。 <大きさ> 金具から長さ13.7㎜×幅5.3㎜×厚み6㎜
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只見線クリアキーホルダー
¥550
クリアなアクリル板で作った「只見線クリアキーホルダー」が新登場! 蛍光グリーンの文字がキラキラして目立ちますよ。 バックにつけてぶらぶらさせてください。透け感が、どの角度から見ても超かわいい♡ キーホルダー大きさ アクリル板部分 横70㎜×高さ17㎜×厚み5㎜ 金具を含めた長さ 117㎜
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只見駅の還暦をみんなでお祝いしよう!只見駅カンレキシール
¥150
JR只見線只見駅は2023年8月20日に開業60周年を迎えました。只見駅60周年(還暦)をお祝いしたいと考え、ケーキの上を列車が走るイラストを描きおろしていただき、シールにしました。シールのサイズは直径8cmです。シールはユポ紙で、水や汚れにも強い素材です。メーデルリーフのオリジナル商品です。 2011年の新潟福島豪雨災害以降、1年2か月の間は只見駅に1本も列車が来ず、只見駅は閉鎖されましたが、2012年10月1日に大白川―只見が運転再開、そしてさらに10年後の2022年10月1日に会津川口―只見が運転再開を果たし、11年2か月ぶりに全線で運転を再開しました。全線運転再開から300日が経過した今年2023年8月20日に、只見駅開業60周年をお祝いすると共に、新たな1歩を踏み出してほしいという想いを込めた商品です。

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