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【令和6年産米】角田杏さん企画・デザイン お米メール
¥400
2022年の夏休みに、お父さんと一緒にJR只見線が走る新潟県魚沼市「小出駅」から福島県「会津若松駅」まで自転車で走破するという偉業を成し遂げた小学生がいます。当時、只見町の小学校6年生の角田 杏さんでした。現在は中学生になっています。 杏さんは地元に走っている只見線に関わることで、応援しながら只見町のおいしいお米をたくさんの人に食べてほしいと思い、お米メールを作りました。 2合入りのパッケージは、このまま郵便で送れるようにデザインされています。 杏さんのアイデアと思いがこもったお米メールを大切な方に贈りませんか。 只見線応援商品として、ご自身やプレゼントにもおすすめです。 多くの方に手に取っていただけると嬉しいです。 この商品の売り上げの一部は、「只見線の利活用」に活用されます。 お客様ご自身で、お米メールをどなたかに郵送したい場合、切手は510円分必要となります。スマートレターですと、210円でお送りできます。 令和6年産米から、新しいパッケージに変更して販売いたします。
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只見のてんげ 鬼が面山と余円沢橋梁
¥1,100
大白川―只見にある余円沢橋梁を走る只見線と、背後に見える鬼が面山をデザインした第3弾のてぬぐいになります。 「てんげ」とは只見弁で手ぬぐいのことです。 長い冬の前に山全体が紅葉する田子倉、六十里越えをイメージした赤橙に近い色になります。 サイズ 35㎝×90㎝ 生地 綿100% 日本製 ほつれ止め加工済み JR東日本商品化許諾済 (※画像の色と多少違う場合がありますのでご了承ください。) <注意事項> 染色していますので、色移りする場合があります。洗濯の際は、白物と分けて洗濯してください。色柄のため、部分的に色が違う箇所がございます。ご了承ください。また、商品は検品しておりますが、糸ずれやほつれなどがありましたらお知らせください。 発売日:2024年10月21日
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只見のてんげ 浅草岳と叶津川橋梁
¥1,100
「てんげ」とは只見弁で手ぬぐいのことです。 サイズ 35㎝×90㎝ 生地 綿100% 日本製 ほつれ止め加工済み JR東日本商品化許諾済 ブナの芽が萌えだす新緑の頃。田植えが終わったばかりで爽やかな風が吹いています。JR只見線の叶津川橋梁をトロッコ列車風っこが、爽快に走っています。バックには残雪が残る浅草岳と、トンビがピーヒョロローと鳴いているところを表現しています。 色は、ブナの新芽をイメージした明るいグリーン。(※画像の色と多少違う場合がありますのでご了承ください。) <注意事項> 染色していますので、色移りする場合があります。洗濯の際は、白物と分けて洗濯してください。 発売日:2024年2月15日
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只見のてんげ 蒲生岳と第八只見川橋梁
¥1,100
SOLD OUT
「てんげ」とは只見弁で手ぬぐいのことです。只見のてんげ第二只見線が走る只見町の風景と橋梁の様子を手ぬぐいにデザインしました。第2弾は会津蒲生ー会津塩沢にある第八只見川橋梁と蒲生岳です。第八只見川橋梁は2連のトラス橋が特徴的で、只見川を渡る橋ではなく、只見川に沿う珍しい橋です。蒲生岳は「会津のマッターホルン」という愛称があり、尖った山頂が特徴の岩山です。見る場所で形が違って見え、只見町の四名山の1つです。今回のてんげのカラーはスカイブルーです。 サイズ 35㎝×90㎝ 生地 綿100% 日本製 ほつれ止め加工済み JR東日本商品化許諾済 (※画像の色と多少違う場合がありますのでご了承ください。) <注意事項> 染色していますので、色移りする場合があります。洗濯の際は、白物と分けて洗濯してください。色柄のため、部分的に色が違う箇所がございます。ご了承ください。また、商品は検品しておりますが、糸ずれやほつれなどがありましたらお知らせください。 発売日:2024年4月18日
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叶津川橋梁米と発芽玄米セット
¥2,200
SOLD OUT
【令和6年度】叶津川橋梁米の新米登場! 只見線叶津川橋梁の下で育ったコシヒカリのみをパッケージした「叶津川橋梁米」2㎏と只見産発芽玄米1㎏のセットです。 このセットは、発芽玄米ご飯の黄金比(白米2:発芽玄米1)にちょうどいいセットです。 発芽玄米を2023年6月に日本エコテック株式会社で残留農薬検査をし、131項目全て不検出でした。安心してお召し上がりください。 令和6年産でお届けします。
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鉄道風景画家 松本忠 只見線オリジナルシール
¥550
鉄道風景画家 松本忠さんの只見線の作品がシールになりました。只見ー会津川口の作品の中で、これまでに描かれた作品2点と、2022年10月1日の開通前後から描かれた新作4点を含めた計6点です。 ユポ素材で、破れにくく、水や油、汚れにも強い素材なので、お手持ちの小物などに貼って長く楽しむことができます。また、台紙は只見線沿線のスタンプが押せるスペースと、乗車券や入場券などが貼付できる場所もありますので、旅の記念を長く残すことができます。売上の一部を只見線の利活用に寄付いたします。 シール A5判サイズ1枚に6作品 ユポ紙180㎏ シール1枚ごとのサイズは最小4.5cm×6cm最大6.5cm×8.7cmとなっております。 台紙 B5判サイズ ケント紙220㎏ JR東日本商品化許諾済
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只見線パラパラメモ帳~叶津川橋梁編~
¥680
只見線の走る奥会津。この風景とそこに暮らす人々をパラパラメモ帳にした商品です。今回のパラパラメモ帳は会津蒲生ー只見にある叶津川橋梁から只見駅に向かうところがイラストになっています。上からめくっていくと、只見線の車両が少しずつ近づいて目の前を通り過ぎていき、只見駅に向かっていきます。只見線に乗っていると、畑仕事の手を休めて手をふる人を見かけますが、もちろんメモ帳にも登場します。また、車窓から見える只見町の景色の美しさも表現されています。 只見線に乗ったことがある方は、思い出としてお土産に、まだ乗ったことがない方には只見線の走る奥会津へのイメージをふくらませる商品になっています。 B6サイズ メモ部分100枚 フルカラー JR東日本商品化許諾済み
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奥会津名物イラスト付き只見線ボールペン
¥550
只見線沿線の「ザ・奥会津の名物」がイラストでデザインされているボールペンです。黒1色で軽い書き味です。只見線のキハE120 、キハ110の他、只見川に浮かぶ木舟やあわまんじゅう、赤べこ、そして私たちが履いている仕事着のユッコギもイラストで入っています。奥会津の名物を眺めつつ、日常使いやプレゼントにもぜひご利用ください。JR東日本商品化許諾済
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只見線歴代車両クリアファイル
¥450
新商品「只見線歴代車両クリアファイル」のご紹介です。 只見線で走っていた懐かしい車両から、今日も元気に走っている車両の「顔」をデザインしたクリアファイルです。A4サイズの資料を保管することができます。裏面は只見線全36駅の路線図に選奨土木遺産に認定された「只見線鉄道施設群」を掲載しています。また会津川口ー只見の区間の主な橋梁は写真付きで紹介しています。(叶津川橋梁以外の写真は、只見線応援団つなぎ隊の大藪琢也さん撮影、当時の車両、参考写真提供:佐藤道博さん)初めて乗った車両、昔見た懐かしい車両がありましたら、お手元でぜひ楽しんでください。 JR東日本商品化許諾済み 2023年4月発売
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一筆箋「只見線四季の便り」 鉄道風景画家 松本忠
¥440
全国の鉄道風景を描く画家、松本忠さんの作品を使用した一筆箋です。 只見町と金山町の作品を使用した四季各6枚合計24枚入り。用紙はクリーム地です。罫線が薄いチャコールグレーです。 昨年秋に全線運転再開を果たした只見ー会津川口区間を走るキハE120と第7只見川橋梁の作品が含まれています。メッセージを書いたり、大切な人への手紙、ギフトに添えるメッセージカードとしてぜひお使いください。 https://senrozoi.com/ 松本忠さんオフィシャルサイト「もう1つの時刻表」
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只見駅の還暦をみんなでお祝いしよう!只見駅カンレキシール
¥150
JR只見線只見駅は2023年8月20日に開業60周年を迎えました。只見駅60周年(還暦)をお祝いしたいと考え、ケーキの上を列車が走るイラストを描きおろしていただき、シールにしました。シールのサイズは直径8cmです。シールはユポ紙で、水や汚れにも強い素材です。メーデルリーフのオリジナル商品です。 2011年の新潟福島豪雨災害以降、1年2か月の間は只見駅に1本も列車が来ず、只見駅は閉鎖されましたが、2012年10月1日に大白川―只見が運転再開、そしてさらに10年後の2022年10月1日に会津川口―只見が運転再開を果たし、11年2か月ぶりに全線で運転を再開しました。全線運転再開から300日が経過した今年2023年8月20日に、只見駅開業60周年をお祝いすると共に、新たな1歩を踏み出してほしいという想いを込めた商品です。

メーデルリーフオンラインショップで4,500円以上お買い上げの方は、送料は当社負担でお送りします。おまとめ買いがお得です。